TOPICS

  • 当プロジェクトについてお問い合わせをいただいた歯科医院様に【予防歯科経営レポート】最新号を差し上げております。

更新情報

  • 2008.6.1 歯科経営コンサルティング会社関係の方へ/歯科関係業者様へ を追加しました。
  • 2008.4.15 TOPICSを追加しました。
  • 2008.3.1 サイトをオープンしました。
    お試しコンサルティングは時間の都合上、毎月お申し込み数に限りがございます。今月のお試しコンサルティングのお申し込みはあと3医院様で締め切ります。お早めにお申し込みください。

予防プログラム導入による歯科医院活性化

予防歯科またはスタッフに対するお悩み

これからの歯科医院経営は、“予防プログラム”の本格導入しかありません。

 

予防プログラムを導入する歯科医院のメリット

  1. 生涯、自分の歯でおいしく味わいたいという患者ニーズとマッチするため、増患対策や患者離れ防止に繋がる。
  2. 患者の口腔内の関心や興味が増し、自費収入増に繋がる。
  3. 患者との長期にわたる関わりを持つことで、スタッフのやる気やモチベーションが上がるので、離職率を下げることに繋がる。
  4. 原価コストの削減に繋がる。(材料費などがあまりかからないので利差益が出やすい)

予防型歯科と従来型歯科の違い

予防歯科と従来型歯科の違い図

 

 従来型歯科では、図のように治療(う蝕処置や補綴処置など)に大部分頼っており、その付属品のような形態で予防が存在していました。しかしながら、予防型歯科においては、予防が基盤として根付き、その上に従来の歯科治療があり、またさらにインプラントなどの高度先進医療が提供されます。従って、従来型歯科に比べて、さらなる経営的安定が構築できるということになります。

 

患者様は、貴歯科医院の財産です! しっかりと繋ぎ止めることが、歯科医院経営成功の鍵です。 それには予防プログラムしかありません。

 

貴歯科医院は大丈夫?

思い当たることはありませんか?チェックしてみてください。

 

<倒産の原因 ワースト10>

  1. 経営者の高慢・経営能力の過信
  2. 社員教育の不備・欠如
  3. 事業目的・目標・計画性の欠如
  4. 業界情報の不足と環境変化への対応
  5. 新製品の欠如・技術開発の遅れ
  6. 家庭不和・同属経営の弊害
  7. 公私混同・経営哲学の欠如
  8. 決断力・実行力の欠如
  9. 計数管理の不足と勉強不足
  10. ワンマン・反省心の欠如


番外編 1. 疾病予防と健康管理

    2. 悪友・交際範囲

「失敗に学ぶ経営者ハンドブック」野口誠一著 致知出版

 

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